霧多布のラッコキーホルダー」 おかげさまで完売しました 。霧多布岬のラッコキーホルダーです。このキーホルダーは、霧多布岬(湯沸岬)に生息する野生のラッコをモチーフにしています。製作は、鳥羽水族館「ラッコのメイちゃんキーホルダー」でおなじみの製品設計会社、有限会社スワニー。監修は、浜中町で何十年もラッコの存在を見守ってきた、「NPO法人エトピリカ基金」の片岡義廣さん。細部までこだわってモデリングされ、3Dプリントと繊細な塗装でMade in Japanで製作されています。ホッキガイのチャームにはリサイクル樹脂、本体にはバイオマス樹脂を使用しています。霧多布のラッコ見守り隊員証が入っています。ネコポスでの発送を予定しております。